西山茉希が涙の給料0?13年間の奴隷契約(週刊誌・女性誌自身)。所属事務所と池田啓太郎社長

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西山茉希が涙の給料0?13年間の奴隷契約(週刊誌・女性誌自身)。所属事務所と池田啓太郎社長キャンキャンのモデルとしてブレイクし、
CMなどでも「綺麗なお姉さん」として活躍された、
今や2児の母となった西山茉希さん。

同じキャンキャン所属であった親友でモデルの、
山田優さんは小栗旬さん結婚し、出産も果たし、
互いに幸せな女性として、最高コンビのように思われました。

しかし、某週刊誌にて、
今年に入ってからの、
事務所とのトラブルで、
現在の収入がほぼ0の状態にあるといいます。

13年に早乙女太一(25)と結婚し、2児の母になった西山。カリスマモデルとして活躍し、テレビにも引っ張りだこだった彼女に何が起きたのか。6月上旬、本誌は彼女を直撃したところ、意を決して真相を語った。

「昨年、2人目の子供を産んだあと、テレビや雑誌の方から『事務所とまったく連絡が取れない』と言われ、自分に直接、仕事の連絡が来るようになりました。それでおかしいと気付いたんです」引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00010002-jisin-ent

昨年から、メディア関係者が、
西山茉希さんの事務所経由で、
仕事のオファーを出そうとしても、
事務所と連絡が取れないというのです・・・。

そして、しばらくの間、
西山茉希さんが直接、
仕事を受けてきたようです。

これには一体、どんな理由があるのでしょうか?

あれだけの大物モデルさんが、
週刊誌に直接、訴えるとは、
かなり事態が深刻と言えるでしょう・・・。

西山茉希が涙の給料0?13年間の奴隷契約(週刊誌・女性誌自身)

西山茉希さんは今年の5月に、
11年間連れ添ったマネージャーさんが、
事務所を退社していたそうで、
最後に仕事をしたのも、その日が最後だったようです。

5月から仕事してない西山茉希さんに対して、
ファンは引退説を囁いていましたが、
話の真相は、もう少し複雑なようです・・・。

過去に3、4回も事務所をやめたいと、
西山茉希さんが訴えていた過去がわかりました。

最後に仕事をしたのは5月1日のこと。その日を最後に、11年間連れ添ったマネージャーも退社していったという。引退危機に追い込まれている西山。じつはその背後には、所属事務所への長年にわたる“不信”があった。

「事務所が私を拾ってくださったことは事実ですし、本当に恩を感じています。でも、普通だと思っていたことが普通ではなかったとようやくわかったんです。過去に3、4回、社長に『事務所を辞めさせてください』と言ったこともありました。ただ、最初に『辞めたい』と言ったときに、“西山がいっぱいお金を欲しがっている”という噂が流れたんです。さらに“私の親がお金を欲しがっている”という噂まで。ある人に『社長の周りの人から聞いたよ』と言われて、『ああ、あれは言ってはいけないセリフだったんだ』と思いました」引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00010002-jisin-ent

西山茉希さん過去に事務所を退社しようとした時、
金の亡者のような噂を流されて、
それで自分の印象が悪くなるのを懸念し、
踏みとどまっていたそうです。

西山茉希さん自身は、
長年、事務所に対する感謝の気持ちを持っており、
なんだかんだで移籍せずに、奮闘してました。

所属する事務所に対して、
不信な気持ちを持ちながらも、
長年、頑張っていた西山茉希さんの気持ちを察すると、
本当に可哀想で仕方ないです・・・。

特にファンの方は西山茉希さんを心配しており、
今後の仕事の行方などが気になります。

今の状態だと、どこにも移籍はできないのでしょうか?

勇気を出して告白した西山茉希さんですが、
この週刊誌での記事が、彼女の今後を良い方向にしてくれれば・・・。



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西山茉希と所属事務所と池田啓太郎社長

驚いたのは西山茉希さんの給料の話です。

なんと19歳でデビューして以降、
月給の定額はずっと変わっていなかったというのです!

19歳の頃からの西山茉希さんの軌跡を思い出すと、
ファッションショーや車のCM、バラエディでの活躍・・・、
どう考えても、割に合わない給料だったはずですが・・・。

それでも我慢した西山茉希さんが、
むしろすごいですね・・・。

そして、去年の2人目の子供を産んだ直後のタイミングにて、
事務所の社長から、給料をこれまでの半額にすると連絡があったそうです・・。

もう、何もかもがめちゃくちゃですね・・・。

彼女は『CanCam』で一時代を築いたカリスマモデルだが、待遇は驚くべきものだった。

「19歳でデビューして13年間、いただいている月給額はまったく変わっていません。それでも生活できているし“これでやっていこう”という気持ちのほうが強かった。でも去年2人目の子を妊娠し、切迫流産で入院しているときに、突然、社長から『給料を半額にする』と言われました。社長に『今月から減給ということですか?』とメールしたら、『もっと冷静な文章をください』とはぐらかされて。“これ以上は聞くな”ということだと思いました」

西山は、2児の母となって“このままで本当にいいの?”と感じるようになったという。

「将来の結婚や出産で事務所に迷惑をかけるかもしれない。その穴埋めに、いまは我慢のときなんだと思って、ずっと仕事をしてきました。でも、子供ができたらきっちり減給されて。こういうときのために何も言わず一生懸命頑張って来たのにと目が覚めました。2児の母の私が、こんな弱くちゃダメだと。去年の11月に弁護士さんにお願いして、契約解除の書面を事務所に送りました」

池田社長の側も弁護士を立て、何度か相互にやりとりをしたものの、埒が明かなかったという。西山の言い分を、当の池田社長はどう聞くのだろうか。本誌が、彼の携帯に電話をかけると、池田社長本人が電話に出た。

「西山が取材に答えたんですか?どうにでも、好きなように書いてもらって構わないですよ。それがいきなり、週刊誌に出るって……。そういうことなら、僕も徹底的に抗戦すると彼女に伝えてくださいよ。じつは、マネージャーの1人が3,500万円も横領していたんです。警察にも相談しています。広域暴力団も絡む事件で、これがなければ彼女にももっと払えていたかもしれません。時間を取ってくれれば、きちんとすべて説明しますよ。来週号で?構いませんよ」引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00010002-jisin-ent

お世話になった恩を忘れずに、
少ないギャラの中で、
我慢して仕事を続けてきた西山茉希さん、
しかし、子供の出産を機に、変わりたいと思ったそうです。

昨年の2017年11月に西山茉希さんは、
弁護士を通じて、契約解除の書面を事務所に送ったそうです。

西山茉希さんの事務所の池田社長も、
弁護士を立てて話し合いをしてるはずですが、
なかなか結論には至ってないようです。

週刊誌では池田社長側の言い分を聞くことに成功してるようですが、
池田社長は西山茉希さんと、徹底抗争すると話してるみたいです。

穏やかじゃないというか、ちょっと怖い話ですね・・・。

ただ、今年の5月で退社して、
元マネージャーの存在が気になります。

池田社長の言い分だと、
マネージャーが膨大な額を、
横領していたと話しているので、
その話の内容が、今回の鍵になるのかも?

今後も元気で美しい西山茉希さんの姿が、
再びテレビで見れることを祈っていますが、
その前に、問題は山積みのようです・・・。

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