木村太郎衆院議員が死去(死因・病気名)。後任は誰?ジャーナリストと経歴(画像・動画)

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木村太郎衆院議員が死去(死因・病気名)。後任は誰?ジャーナリストと経歴(画像・動画)まだ偉大な政治家が亡くなってしまいました。

地元・青森に多くファンを抱える木村太郎衆院議員が、
52歳の若さでまさかの急逝。

多くの人が驚いたことでしょう・・・。

自民党の木村太郎衆院議員(52)が25日未明、がんのため東京都内の病院で死去した。木村氏は衆院青森4区選出で当選7回。同党細田派に所属し、2012年12月から15年10月まで安倍内閣の首相補佐官を務めた。引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000027-mai-peo

優秀な政治家として評価され、
その活動ぶりは、
多くの評論家から絶賛されていました。

知的でダンディで、
女性のファンも多くいたということで、
木村太郎衆院議員を惜しむ声は後を絶たないことでしょう・・・。

木村太郎衆院議員が死去(死因・病気名)

木村太郎衆院議員の死因は、
膵臓ガンだそうです。

スティーブジョブズと同じ病気名ですね。

ここ最近、膵臓癌のニュースが多いような・・、
ちょっと怖いですね。

7月25日に亡くなられたということで、
誕生日である7月20日の5日後に旅立ったこととなります。

自民党の木村太郎(きむら・たろう)衆院議員が25日、東京都内の病院で、膵臓(すいぞう)がんのため死去した。

52歳だった。葬儀の日取りは未定。喪主は妻真紀子(まきこ)さん。

木村氏死去に伴う衆院青森4区補欠選挙は10月22日に行われる見通し。愛媛3区との2補選となる。

木村氏は青森県議を経て、1996年に衆院青森4区で旧新進党から出馬し初当選。当選7回。その後、自民党に移り、安倍政権で首相補佐官などを務めた。 引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000033-jij-pol

安倍政権で活躍されてということで、
木村太郎衆院議員の名前は、
全国区となっていました。

今後、木村太郎衆院議員のような、
正義感あって素直な政治家が、
また生まれてくれれば・・・。

青森4区から当選しており、
その後任が誰になるかも注目です!

もう、青森というえば木村太郎衆院議員という、
そのイメージが今になって覆るなんて、
誰も思っていもいなかったことでしょう。



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木村太郎衆議院の後任は誰?トランプとジャーナリストとしての入閣(画像・動画)

木村太郎衆院議員と同姓同名のジャーナリストの方もいます。

今回に悲報で、ジャーナリストの方の木村さんと勘違いされる方もいるかもしれませんが、そこは注意です!

木村太郎衆院議員の方が若いので、混乱することはないと思いますが・・・。

青森生まれ青森の育ちの木村太郎衆院議員は、
まさにエリートの道を進んでます。

東洋大学の法学部に進学した後に、
在学中に田中角栄さんの書生を務めるなど、
その政治との関わりは若くして濃いです。

祖父の衆議院だったことや、
父が青森の知事だったことも含め、
子供の頃から政治が近くにあったんですね!

生まれながらの政治家というイメージが強いですが、
同じ青森出身のシンガー、
吉幾三さんとも交友があったそうです。

1991年に初当選して以来、
長くプレッシャーのかかる任務を果たしました。

短くも濃密な人生を送られた方ということで、
多くの方が賛辞の言葉を木村太郎衆院議員に送ることでしょう。

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