松本人志 廃止報道否定( ガキ使のケツバット)。ツイートコメント全文。2017年。太田光の土下座疑惑は和解してる?

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松本人志 廃止報道否定( ガキ使のケツバット)。ツイートコメント全文。2017年。太田光の土下座疑惑は和解してる?毎年の大晦日の定番ともなっている、
松本人志さん率いる「ガキ使」による、
「笑ってはいけないシリーズ」。

毎年どんなテーマで、
どのような現場で繰り広げられるのか、
放送前には予想が飛び交います。

そんな中で、
定番でもある、
笑ってしまった人への、
「ケツバット」ですが、

それが廃止になるという、
衝撃の報道があったのです!

しかし、これに関して松本人志さん本人が、
その疑惑を否定されました。

ダウンタウンの松本人志(54)が、年末恒例の日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」の「笑ってはいけない」シリーズで罰ゲームとして用いられる“ケツバット”をめぐる一部報道を言及した。引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00021079-nksports-ent

松本人志さんは自身のツイッターの中で、
ケツバットが廃止になるとの報道に対して、
「どえらいガセ」と全否定したのです。

果たして、なぜ、そのようなガセ報道があったのか・・・。

その背景には蝶野さんの「今年はビンタしない」などの発言があった流れだからと考えられてます。

松本人志 廃止報道否定( ガキ使のケツバット)。ツイートコメント全文。2017年

近年、お笑い番組の影響にて、
小学校でのいじめなどは減りましたが、
各地でいじめの中身が報道されことには変わりありません。

お笑いとは関係ないところで、
生徒と先生の間での行為も問題となっています。

そんな背景もあってか、
ガキつかいのケツバットも、
イメージ的にはよくありません。

今回のケツバットの廃止報道には、
その世間の流れもあってのことかもしれませんんね!

それでも全力で否定してる松本人志さんは、
期待を裏切りません。

いつだってお笑いの味方なのです!笑

トランペット奏者の日野皓正氏が指導する中学生の男子生徒をビンタする動画が世間を騒がせたが、その後も学校内での暴力問題が相次いでいる。そうした中、東京スポーツは同番組のケツバットがイジメ助長につながるとして局内で自粛すべきとの意見が出ていると報じたが、松本は5日、ツイッターを更新し「ガキ使SP罰ゲーム。ケツバット廃止か。って どえらいガセなや」と否定した。

一方、「笑ってはいけない」ではプロレスラー蝶野正洋による“ビンタ”も名物となっているが、先月8日発売の「フライデー」で、今年はビンタしないと発言したことが話題となった。引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00021079-nksports-ent

はしご酒という番組の中で、
今の時代に楽しい番組を作るのは難しいと、
松本人志さんは再三語っています。

もしかしたら、ケツバットを廃止にしなければいけないぐらいの時代になったら、
松本人志さんは芸能界を去ろうとさえ思っているのでしょうか?

ごっつを超えるバラエディはもう出てこないと、
大方の人が言っていますが、
それは事実として受け止めるしかありませんね・・・。



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松本人志の太田光への土下座疑惑は和解してる?

過去に松本人志さんがイケイケだった時代に、
爆笑問題の太田さんと揉め事があり、
そのせいで長年、共演NGであったと噂があります。

それは太田さんが自身のラジオの中で、
松本人志さんがアディダスのジャージばかり着ることに関して、
「広告塔」との発言をし、松本さんの後輩を怒らせてしまったのです。

その結果、松本さんは太田さんに直接土下座させたとか・・・。

この話の真相は未だに語られてませんが、
「笑っていいとも」の最終回にて共演した後には、
松本人志さんは自身の番組の中で、
昔の芸能界の芸人同士のピリピリした時代について語り、
自身が人を傷つけたこともあれば、傷つけられたこともあったと、
その歴史が終わってしまったことに関しても懸念の意を表せてました。

芸人同士が仲良くするのも良いですが、
そういう時代というのも、
本当は良くないのかもしれません。

ケツバッドの廃止疑惑もそうですが、
芸能界はどんどん変わっていきますね!

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