阿部マリアの意欲。台湾移籍前に鼻の違和感?(比較画像・動画)

スポンサードリンク

阿部マリアの意欲。台湾移籍前に鼻の違和感?(比較画像・動画)AKBの期待のルーキーとして、
多くの先輩たちに可愛がられていた阿部マリアさん。

そんな彼女も現在は22歳と、
グループの中でもお姉さん的存在になりました。

これからのAKBをリードする、
エース候補とも言われていましたが、
今年2017年9月の台湾TPE48オーディションイベントにて、
TPE48に移籍することが明らかになりました。

突然の発表に悲しむファンの声が多いですが、
彼女自身の意識改革に良い影響を与えると、
肯定的な意見も多くありました。

そんな阿部マリアさんは、
11月30日の公演を最後に、
これまで在籍していたAKB48の活動を終えました。

台湾が拠点の「TPE48」に移籍するAKB48・阿部マリアの「壮行会」が30日、東京・秋葉原のAKB48劇場で行われた。公演後、取材に応じた阿部は「AKB48だったことを自信にして、TPE48のメンバーにいろいろ伝えていきたい。AKB48にはないものを持った、いいグループにできたらいいな」と意欲を語った。引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000065-jij-ent

阿部マリアさんはAKBとしての最後の公演にて、
これから始まる台湾のTPE48阿部マリアへの強い意欲を見せ、
妹分だった彼女の急成長に、多くの古参ファンは湧きました。

モデルのように美しい阿部マリアさんは、
台湾の需要に合いそうということと、
アジア系の国々の文化を愛する性格でもあり、
時期的にも、ポテンシャル的にも、
今回の台湾への移籍はファンにとっても楽しみなものです。

阿部マリアの意欲

阿部マリアさんは最後の公演の中で、
台湾で始まるTPE48のについて熱く語りました。

オーディションで出会った、
現地の台湾の女の子たちを見て、
自信たっぷりな子が多く楽しみだと話しました。

明るくグイグイいくモデル気質の阿部マリアさんと、
底抜け明るい台湾女性の気質は、うまく噛み合いそうです。

阿部マリアさんはなんでもやれるような、
元気のあるグループに育てば良いと語っています。

「(TPE48メンバーの)オーディションを見た時、自分に自信があり、『有名になりたい!』という感じの人が多い印象を受けた」という阿部。「みんながどんどん前に行けるようなグループがいいな。(メンバーが)お澄まししたアイドルではなく、元気で、『何でもやるぞ!』みたいになれたら」と、TPE48の具体像を思い描いた。

台湾には12月中に渡る予定で、AKB48台湾研究生と「一緒に年を越す約束をした」とか。現地で活動する上での目標を聞かれると、「中国語を覚えて、モデルさんになれたら。演技の勉強もしようかな」などと応じた。引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000065-jij-ent

阿部マリアさんは12月中には台湾に渡るみたいですが、
なんと年越しを現地の台湾の子達と過ごし予定だそうです。

12月になった時点で既に台湾モード全開の阿部マリアさんに、
メディアは「意欲」という言葉で大きく伝えました。

また、阿部マリアさんはモデルや女優の目標に近づくきっかけになりそうで、
その恩恵は計り知れないと、将来への希望が垣間見れました。

悲しいお別れではなくて、素晴らしいスタート時点に立っているんだなと、
ある意味ジャカルタに行った高城さんや、中国に行った宮崎さんよりも、
現地で輝くイメージが一気に湧いてきます。

果たして数年後、阿部マリアさんは台湾でどのような存在のアイドルになっているのでしょうか?



スポンサードリンク


阿部マリアの鼻が変化した?

阿部マリアさんといえば、
昨年の今と同じ時期に、
ネットで鼻の変化が指摘されてました。

アイドルが整形することは、
もはや日本の芸能界でも珍しいことではないですが、
阿部マリアさんに対してはナチュラルなイメージが強いので、
ファンの間では神妙なリアクションが起きました。

昨年2016年の11月29日の阿部マリアさんの誕生日会にて、
彼女の鼻が前で印象が違うと言われていました。

実際にその誕生日会の写真と以前の写真を見比べてみると、
確かに少し違った印象に見えます。

でも髪型や目元のメイクが昔と全然違うので、
鼻が高く見えるシャドーメイクをしている可能性も捨て切れません。

鼻の高さに関してはそこまででもなくとも、
やはり鼻先がやや下向きになっている点、
確かに疑惑の対象になりますね。

モデルを目指すべく洗練されていく阿部マリアさんを、
長く見ていたファンからすれば嬉しいはずですが、
まずはアイドルのファンという点からはそうでない声もありそうです。

スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加