ローリングストーン誌の選ぶ史上最も過小評価されている25人のギタリスト

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ローリングストーン誌の選ぶ史上最も過小評価されている25人のギタリストローリングストーン誌の選ぶ史上最も過小評価されている25人のギタリスト

プリンスが堂々の1位という結果に「は?」とか言ってはいけない。界隈では評価の高い人で、あの超ナルシズムキャラでさえなければロックファンも納得していただろう。

2位のカートや8位のミック・テイラーなど、全然過小評価されてない気がする、ビッグネームのランクインには驚いた。

「実はもっと偉大だ!」って意見が推されたのかな?逆に「いや、カートとか過大評価し過ぎだよ・・・」という意見はチラホラ聞くけど・・・。



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ローリングストーン誌の選ぶ史上最も過小評価されている25人のギタリスト

1. プリンス
2. カート・コバーン(ニルヴァーナ)
3. ニール・ヤング
4. ジョージ・ハリスン
5. エース・フレーリー(キッス)
6. マイク・マクレディ
7. リンジー・バッキンガム
8. ミック・テイラー
9. ネルス・クライン
10. ジョニー・グリーンウッド(レディオヘッド)
11. トム・ヴァーレイン(テレヴィジョン)
12. キャリー・ブラウンスタイン(スリーター・キニー)
13. ミック・ジョーンズ(クラッシュ)
14. ロバート・フリップ(キング・クリムゾン)
15. ジョニー・マー(ザ・スミス、モデストマウス)
16. ジョン・フルシアンテ(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)
17. イジー・ストラドリン(ガンズ・アンド・ローゼズ)
18. ダニエル・ジョンズ
19. ヴァーノン・リード
20. ロビー・ロバートソン(ザ・バンド)
21. ミック・ロンソン
22. ビリー・コーガン(スマッシング・パンプキンズ)
23. エリオット・スミス
24. エディ・ヘイゼル
25. フィル・キーギー

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