MAKIDAIのあいさつ(ZIP!コメント全文)。仕事復帰と現在の容態と後遺症は?

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MAKIDAIのあいさつ(ZIP!コメント全文)。仕事復帰と現在の容態と後遺症は?昨年末に、EXILEグループのファンに、
大変、つらい悲劇がありました。

それはMAKIDAIさんの交通事故。

それによって札幌ドームで予定されていたライブが中止になる事態に、
クリスマスの思い出に、頑張ってチケットを買ったファンや、
会場を作ったスタッフ、ライブに備えて準備を重ねてきたメンバー、
多くの方にとって、残念な1日になってしまいました。

一番辛かったのはMAKIDAIさん本人でしょう・・・・。

事故のためにライブが中止になったことについても「楽しみにしていた方やメンバー、スタッフの気持ちを察すると苦しい気持ち」とつらい心境を口にした。それでも、入院中には、メンバーの活躍などを見ることで、音楽やエンターテインメントが自身の力になっていることをあらためて実感。「その世界にいる喜びをかみしめて、今は恩返ししたい気持ちでいっぱい」と力強く誓った。引用元:http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/01/31/kiji/20170131s00041000109000c.html

人一倍、責任感の強いMAKIDAIさんだけに、
今後は他メンバーも驚くほどの気合いと根性を、
これからの音楽活動で発動させることだと思います!

MAKIDAIのあいさつ(ZIP!コメント全文)

MAKIDAIさんが退院したニュースだけで、
かなりの反響がありましたが、
ついにメディアに姿を見せると、
多くの方が感動の声を出しました。

今日、放送された「ZIP!」内では、
MAKIDAIさん本人から、
交通事故から仕事復帰まで、
正式な挨拶がありました。

照明が当たらず、暗い中でのスタートとなったがスーツ姿のMAKIDAIは「1月31日、火曜日のZIP!です」と1カ月ぶりに番組開始の言葉を発すると、総合司会の桝太一アナウンサー(35)から「お帰りなさい」と声をかけられ「ただいまです。無事に帰って参りました」と笑顔で答えた。

さらに「この度は昨年末の交通事故で皆様にご心配、ご迷惑をおかけしてしまい、誠に申し訳ありませんでした」と語り、病院のスタッフや、応援してくれた視聴者に感謝。続けて「こうして元気になった今、少しずつですが皆様に恩返ししていけるよう頑張って行きたいと思っております。これからも、なにとぞよろしくお願いします」とあいさつした。
引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000003-spnannex-ent

病院のスタッフにまで感謝の言葉を述べるなど、
さすがはMAKIDAIさんです!

「ただいま」という言葉を、
今度はテレビではなくて、
ライブ会場で聞けることに期待したいですね。

久しぶりに、公の場のMAKIDAIさんの姿、
そして相変わらずの優しい笑顔、
多くのファンが安心したことでしょう。

ただ、気になるのは、
衝突してしまったトラックの方と、
ドライバーの方です。

結構、メンタル的にやられてると思うので、
そちらの方々の、精神的な復帰は大丈夫なのでしょうか?

また、MAKIDAIさん自身も、
現在の容態はまだまだ万全ではなく、
音楽活動の復帰には、少し時間が必要なそうです。



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MAKIDAIの仕事復帰と現在の容態と後遺症は?

すぐにライブに参加できる状態なのかと思えば、
まだまだ痛みも残り、骨もくっついていないそうです。

1カ月ぶりに番組復帰を果たし「ただいまです。無事に帰って参りました」と笑顔であいさつしたMAKIDAIは、番組中盤に、事故の詳細や現在の状態について報告。現在、歩行やジョギングはできるというが、ケガは完治はしておらず「骨がくっついていないので、激しい運動はできない状態。痛みも完全にないわけでない」と話した。引用元:http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/01/31/kiji/20170131s00041000109000c.html

気持ち的には1日でも早く、
ファンの前でパフォーマンスしたいと、
その熱意は伝わってきますが、
今は安静にするしかないです・・・。

ファンも、MAKIDAIさんの完全完治を願って、
今は大人しく、現場復帰までの彼を見守るしかないですね。

ちなみにMAKIDAIさんは、
事故の様子を、
「天井が歪んだ状態で景色が何となく変わっていく感じがした」と、
その事故の後の生々しさを語っています。

1日でも早い復帰を目指して、
リハビリも順調にこなし、
今月20日に驚異的なスピードで退院。

回復力の速さは、
さすがはコンディションのプロです。

ただ、焦りすぎて、
変に後遺症を残さないか、
そこだけは心配ですね。

今回だけは、ゆっくりとゆっくりとで良いと思います。

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